日本文化人類学会第30期倫理委員会特別シンポジウムシリーズ

第56回研究大会「『アイヌ民族に関する研究倫理指針(案)』から考える、文化人類学の過去と未来にむけての展望」からのシンポジウム記録です。

 

文化人類学の過去と未来にむけて

『アイヌ民族に関する研究倫理指針(案)』から考える、文化人類学の過去と未来にむけての展望」から1年間かけて、3回のオンライン・シンポジウムを通じて日本文化人類学会員の熟議の機会を持ます。

 *日本文化人類学会員の方には、JASCAーINFOにて情報発信しています。

2024年6月13日現在、下記の四角形を教育ワークショップまでのハイパーリンクをしています。

第1回特別シンポジウム

アイヌ民族に関する研究倫理指針(案)」から考える、文化人類学の過去と未来にむけての展望(2022年6月5日終了)

第1回特別シンポジウム・ワークショップ

「『アイヌ民族に関する研究倫理指針(案)』から考える、文化人類学の過去と未来にむけての展望」ワークショップ(2022年7月31日終了)

第2回オンライン・シンポジウム

日本におけるアイヌ民族研究への文化人類学的アプローチ(2022年12月10日終了) 

第3回オンライン・シンポジウム

植民地主義的過去への反省と文化人類学 (2023年2月12日終了)

回オンライン・シンポジウム

文化人類学(者)の引き受ける責任とは/変化の可能性(2023年4月8日終了) 

特別シンポジウム

「アイヌ民族に関する研究倫理指針(案)」から考える、文化人類学の過去と未来にむけての展望中間報告(6月4日終了)

教育ワークショップ

第30期倫理委員会教育ワークショップ 2024年6月6日終了)

第30期倫理委員会ガイドブック

日本文化人類学会第30期倫理委員会作製 大学教育用ガイドブックおよびアイヌ民族研究年表(2024年予定) 

お問い合わせ

日本文化人類学会員専用メーリングリスト(ML)に参加申請する場合等30thethicscomittee[at]gmail.comまでご連絡ください。

*[at]は@に置き換えて下さい